〜比嘉へ 素直に言えない気持ち〜

【お名前】
キャルティル さん

【年齢】
12

【エピソード】
私には、好きな子がいる          幼稚園の幼馴染だ、私たちはも
う小6で   喋る事と言えば、悪口ばかり        普通にしゃべっ
たら、男子にからかわれる  だから悪口しか喋れないんだ・・・・・   

【内容】
私には、好きな子がいる          幼稚園からの幼馴染だ、私たち
はもう小6で 喋る事と言えば、悪口ばかり        普通に喋ったら、
男子にからかわれる    だから悪口しか喋れないんだ・・・・・    
                            〜でもね〜  
                            本当は私は君の
ことを大切に思ってるよ  いつもひどい事ばっかり言ってしまうけど  お
前は本当はいいやつで、男子のいない時には私にだって優しく接してくれる 
      本当はお前は根のいいやつだ        私は、君にいろん
なことを教えてもらったんだ友達の大切さ・優しさ・涙・思いやり 他にも色々
言葉ではない、大切さを教えてくれたんだ私の宝物はね、君の笑顔なんだ、 
     だからずっとずっと、君に笑っててほしい  君の前では言えない
けど、         ここで心でいつも思ってることを言います  “い
つもありがとう              ずっとずっと、私に笑いかけて
ね             比嘉、大好きだよ!” 

投稿者: shimayu 日時: 2005年09月12日 09:42 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

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