お父さんへ

【お名前】
M.I さん

【年齢】
17

【エピソード】
今年の春私の高校で遠足があった日、私の誕生日の3日後、私の父は、急にい
なくなりました。遠足は、近くの公園で友達と遊んでいる時先生に呼ばれたい
くと家から電話があったらしく、かけなおすと父に何かあったらしく、すぐ家
に帰りました。父は去年心筋梗塞で入院してたけど手術は成功してました。
家に帰ると、父と母は病院にいるらしくそのときは、まだ私は父は生きててお
医者さんが頑張っているんだろうと思っていました。父が私の父が死ぬはずな
い!!そう思っていたけどもうすでに父はこの世にはいない人になっていまし
た。私は父の死を母からの電話で知りました。
家にかえってからいっときしてから、母から電話がきて私が出ました。そして、
母から「いろいろしたけど、もうだめだった」震えた声でいっていました。私
の目から涙が溢れて止まりませんでした。

それから...あっという間に過ぎていきました。もう3ヶ月も...

いまだに父がいないなんて信じられまん。伝えてない事がたくさんあるのに。。
反抗ばかりしてたけど、本当は、大好きでた。

私は、父が好きです。

【内容】
私のお父さんは、なんの前ぶれもなく天国へ出かけていきました。私は、反抗
期で最近まともに話をしていまでんでした。本当はもっともっとはなしたかっ
たのに。。いなくなってからこんなに思ってもおそいのはわかっているけど、
後悔ばかりのこっています。

投稿者: shimayu 日時: 2005年07月28日 22:07 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

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